画像展開、分解画面のソースを出して、この解説と見比べてください
28行目くらいからの、この部分
<BODY bgcolor="#000000" background="">
<FONT color="#ff00ff" size="4" face="DFG風雲体W12"><FONT color="#ff00ff" size="4" face="DFGクラフト墨W9">
<FONT color="#ff00ff" size="4" face="HG創英角ポップ体"><FONT color="#ff00ff" size="4" face="DFG風雲体W12">
<FONT color="#ff00ff" size="6" face="TT-JTCナミキ特太楷書">竹炭はヒリーング(癒し)効果があるといわれます<BR> <FONT color="#00ffff" size="5">空気洗浄、静電気防止、脱臭、園芸など用途が多大なのです</FONT>
<!-- saved from url=(0032)http://www.sandyp.com/sami2.html -->
<DIV></DIV>
<DIV> </DIV>
<DIV style="FONT: 10pt arial"></DIV>
<DIV><BR>
</DIV><BR > <IMG src="tk16.jpg"><IMG src="tk15.jpg"> <IMG src="tk17.jpg"> <IMG src="tk9.jpg"> <IMG src="tk1.jpg"> <IMG src="tk2.jpg"> <IMG src="tk10.jpg">
<SCRIPT>
//
改造り要領です。HTMLソースの90%以上がジャバSCRIPTプログラムで作られている
繊細な構築なので、スピードなど改造などできますが、一文字でもSCRIPTプログラムを
間違うと稼動してくれなくなったりしますから、今はSCRIPTプログラム部分を触らずに
赤い文字表示部分だけをまろやかさん流に変えてください
竹炭はヒリーング(癒し)効果があるといわれます
空気洗浄、静電気防止、脱臭、園芸など用途が多大なのです
この日本語部分を、まろやかさんのお好きな言葉に変えてください
<IMG src="tk16.jpg"><IMG src="tk15.jpg"> <IMG src="tk17.jpg"> <IMG src="tk9.jpg"> <IMG src="tk1.jpg"> <IMG src="tk2.jpg"> <IMG src="tk10.jpg">
これは挿入する画像です。これも、まろやかさんの適当な画像ファイル名と入れ替えてください
たとえば<IMG src="maroyaka1.jpg">とかに。画像はあまり大きくないものがいいです
画像はここでは7枚ですが増やすことも可能です
簡単に使えるのは、そこだけ改造して、まろやかさんのファイル名に変えて保存して
PC内で稼動するか確認してください。画像が同じフォルダー内にしてあれば即稼動するはずです