[10974(Re:10972)] アクセス先 投稿者:永久人 投稿日:2005/08/01 13:16:16

僕のアクセス先は沖縄です。
生まれも育ちも沖縄なので、生粋の沖縄人です。


[10956(Re:10930)] 若い人。 投稿者:永久人 投稿日:2005/07/26 14:33:17

本当に、投稿する人とかチャットを利用する人とかって若い人が多いんだそうですね。
このサイトに投稿した人で一番若い人って誰でしょうね。
僕は中学生で今はまだ、12歳です。


[10961(Re:10930)] 永久人さん、はじめまして 投稿者:みかりん 投稿日:2005/07/26 21:23:52

永久人さんは12歳の中学生でしたか。
詩を拝見して、高校生くらいの方かと思っていました。
息子の雄大は永久人さんと同級生ですが(22日が誕生日だったので13歳になりました)まだまだ幼くて・・・
あのような感性はないみたいです。
私も中2くらいにはLOVEポエムを書いていた時期もあったのですが、今は全然書けませんね。イメージさえもわかない。。。(-_-)

ぐっちゃん、台風の影響はどうですか?
たくさんの野菜たちは大丈夫だったのでしょうか?


[10966(Re:10930)] 間違い。 投稿者:永久人 投稿日:2005/07/27 14:08:02

何故か他のサイトでも間違えられます。
中学生なのに、
『高校生ですか?』
ってよく言われます。
僕の詩は友達に見せると
『暗い』
とか、
『変』
とかよく言われるので良い物とはお世辞でも言えないです。
みかりんさんの名前は何故か親近感がわきますvv。
最後になりますが、ぐっち様、御歓迎ありがとうございます。


[10967(Re:10930)] 永久人さんの詩 投稿者:ぐっち 投稿日:2005/07/27 18:55:57

また、また詩の投稿、ありがとうです!
永久人さんの『暗い』とか、『変』とかのお友達の批評は、そのお友達の領域では理解しがたからでしょう
永久人さんの詩は、やはり年齢からしても知的、あるいは無意識の哲学的ともいえる部分が早熟だからです。だから『暗い』とか、『変』と思われるのかもしれませんが、ぐっちにはそのモチーフがよく理解できます
ただ、やはり年齢的なものから、創意の対象が、そのは限られた光と影の狭間に、まっすぐな両刃の言葉を、素直に綴られたものとなっていますが、それだけで重厚な詩をつくるというのは、ある種の才能かもしれませんね
永久人さんが、まだまだ、これからの人生を経験消化するたびに、どのように開花していかれるのか楽しみな存在です


[10968(Re:10930)] 永久人さんの詩 投稿者:みかりん 投稿日:2005/07/27 21:35:20

>永久人さんの『暗い』とか、『変』とかのお友達の批評は、そのお友達の領域では理解しがたからでしょう

私もぐっちゃんと同じ様に思います。
たぶん、友達にはまだ理解できないのでしょう。
友達がもう少し成長したら、永久人さんの詩も理解できるようになるのではないかと思いますよ。

>みかりんさんの名前は何故か親近感がわきますvv。

あら、うれしいです(*^_^*)
彼女やお母様と名前が似ているとか・・・。
年齢は永久人さんのお母様と同年代だと思います。(^^;)


[10969(Re:10930)] ありがとうございます。 投稿者:永久人 投稿日:2005/07/28 10:12:08

 ぐっち様、みかりんさん、ありがとうございます。
 そんな事は、兄にも姉にも言われた事はありません。
 友達が大きくなったら読ませます!

 後、みかりんさんの名前に親近感がわくのは僕にとって、
とても身近な人の名前だからです。


[11005] ポエム宝石箱に永久人さん3編が追加で入りました! 投稿者:ぐっち 投稿日:2005/08/11 21:00:11

これで永久人さんは累計9編作品となり、新たに宝石箱編纂の詩集を発行をさせていただきました
詩集発行としては13人目のお方になります


[11019(Re:11005)] ありがとうございます!! 投稿者:永久人 投稿日:2005/08/12 20:40:33

 ぐっち様、僕なんかの詩を詩集として発行して下さって、僕は幸せ者でございます!
 本当に、ありがとうございます!!!!


[11020(Re:11005)] 喜んでいただいて嬉しいです 投稿者:ぐっち 投稿日:2005/08/12 20:56:51

でも永久人さんの詩を編集していて、とても心が針で刺されるような悲しみを少し感じました。この若さで、いきうることの惑いを突き抜けて、いきうることの存在への疑念や、神への怒りなど、その思索のおおきさは、まだこれからの永久人さんを逆に押しつぶしはしないかと心配します
これは永久人さんのトラウマかなにかがそうさせているのか、わかりませんが、青春と呼ぶには壮絶すぎる思索は、特異な形での永久人さんの悲鳴のような現在のテーゼなのかもしれませんね
永久人さんが、これからの輝いた人生を感ずるとき、また詩はかわっていくのかもしれません