この疾走実験スペースの趣旨と目的
(回覧の見方・よく読んでおいてください)

これは汽車を走らせてみることをモチーフに

HPの最先端技術をあまり酷使せずに

敢えてHTML供述用語のみで、どけだけ立体的

あるいは遠近感まはた繊細画面が構築できるか

をテーマとする実験を試みています


列車を走らせているイメージは、どんどん独り歩きして

いろいろなイメージ拡大に展開していき

止めることができないものにもなりましたが

ぐっち創作範囲のお遊びと受け止め願いたい


また、歳老って足が弱くなり

遠く旅行にも連れていけなくなった

ぐっち母「おかん」をウェーブ画面上

で旅行に連れ出してやりたいという

強い趣旨もふくまれています


各左メニューのページの多くは自動で画面が展開します

クリックせず放置していれば画面が勝手に

変わるようになっています。長いものは

約10分も続く長編(笑)も含まれています

PC環境によって自動で画面稼動しない方

あるいは手動で先に進まれる方などは

ページ中にある「NEXT」をクリックすれば

画面が進みますが、できるだけ自動展開をお薦めします

だからページ中に「NEXT」があれば

それは勝手に先にかわるということになります。「NEXT」

なくなったら、左メニューから次の目的を選んでください


ページ中にある

赤信号をクリックして列車を駅を停車できたりします

をクリックすれば車内にぐっちやおかん

一緒にあなたも乗車したりします。


その他



などにいろいろな大きな仕掛けが作動します

また実験の試み材料として一部、不謹慎な描写があるかも

知れませんが実験展開の暴走化といたく、お許し願いたい


自動画面展開などで見逃された方のために

車内放送生の車内アナウンスSUND

スクランブル事故アクシデント実験

などをまとめてメニューに加えておきました